厳しさのスタイル

情報のフローとしてのひきこもりなのか、
問いのストックとしてのひきこもりなのか。
答えを共有する厳しさなのか、
問いを共有する厳しさなのか。
再帰性への態度の取り方が、思想の分水嶺になる。
ひきこもり支援をめぐる立場の違い*1は、ほぼここに集約できる。



*1:「動機づけ」ロジックの違い