私は、15歳〜30歳で大学ノート200冊以上に及ぶ日記を書いた。 同時期、「外出中、歩きながらつけるメモ」というのもあって、やはり200冊以上。 時期と年齢に応じて書き付ける内容や心情は激変したが、「書かずには居られない」衝動だけはあった。 公開する意図はまったくなかったし、現に公開していない。
それらは心の致命的恥部となっていて、ほとんど読み返すことができない。
私は、15歳〜30歳で大学ノート200冊以上に及ぶ日記を書いた。 同時期、「外出中、歩きながらつけるメモ」というのもあって、やはり200冊以上。 時期と年齢に応じて書き付ける内容や心情は激変したが、「書かずには居られない」衝動だけはあった。 公開する意図はまったくなかったし、現に公開していない。
それらは心の致命的恥部となっていて、ほとんど読み返すことができない。